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あーととえいごが好きになる保育園
私たちが園名に込めた想い
誰にとっても大事になっていく
生きていけるチカラ」
私たちとなら育めます。
今、日本ではたらく人の「50人にひとり」は外国籍の方という状況です。きっと私たちの世代の想像を超えたグローバルな社会になっているでしょう。

今のこどもたちが将来海外で暮らしても、国内で働くことを望んでも、必要になるのは...『世界の誰とでも仲良くなれるチカラ」です。「どこでも生きていけるチカラ」です。

そして、これこそが私たちつぼみエデュケーションズが育みたいもの。そこで私たちが考えたのは、世界中からたのしい教育プログラムを、いっぱい集めてミックスすること。

中でも「アート」と「英語」はグローバルなセンスを養うための大事な要素。喜んでいただけるプログラムを揃えています。アートあそびでは、誰もがきっといっぱい褒められます。

英語あそびでは、誰もがきっといっぱいチャレンジすることでしょう。海外にルーツを持つ園児が多いのも、私たちの特徴です。そんな私たちの保育園を知っていただけたら嬉しいです。
つぼみエデュケーションズ職員一同
アートと英語が、子どもたちの世界を広げる”いりぐち”に
 
子どもの感覚・感情・思考を育てるのにアート教育が有効”
 
コミュニケーションツールとして英語は世界共通のツール”
 
アートを英語だけに特化するワケではなく、あくまでも軸
 
子どもたちに、世界(選択肢を増やす)と出会ってほしい
 
世界のどこでもゆたかに生きるチカラを育む総合的な教育
 
FEATURE
私たちの保育の特色
子どもが自由に遊べる時間を最大限確保し、子どもが使うおもちゃや道具はいつも子どもの手の届く場所に。
大人が強制する「お勉強」はしません。
好奇心と”初めて”に挑戦する勇気が育つ大事な時間。だから、大人にやらされる「お勉強」ではなく、子どもが選び、試行錯誤を通して学ことを私たちは大切にしています。
答えは、子どもが持っています。
成長しつづける子どもたちとの1日1日が、ともにいる保育者・大人にとっても成長の日々であることを、私たちは大切にしています。
子どもの遊びを止めません。
子どもの人生の基礎をつくる。かけがえのない時期だから、子どもたちが自ら遊び、時間を忘れて遊びこむことを、私たちは大切にしています。
ART & ENGLISH
あーと&えいごの遊びと教材
グローバル社会において大事な「表現力」と、「英語力」は海外の優れたプログラムを。
アートあそび
北イタリア生まれの教育法・レッジョエミリアは大人の指示なしで子どもたちがプロジェクトを進めるユニークな教育です。「なぜ?どうして?」が自然と出てくること、それにプラスして当園にはアートの素材・道具・アトリエがたくさん揃っています。子どもたちの自由度や創作意欲を尊重し、たのしい”表現の時間”を、いっぱい褒めながらサポートします。
英語あそび
シンガポール生まれの人気の英語プログラムは私たちの自慢のひとつ。コーディネーション運動を掛け合わせ、子どもたちが動いて、笑って、楽しみながら...、いつの間にか英語が話せるようになるという優れもの。英語のプログラムを導入している国内の他園より、発音を重視しているところも特徴です。
NEWS
お知らせ
2026-02-28
ホームページを公開しました。
ENTRY
入園希望の方へ
誰にとっても大事になっていく 
「どこでも生きていけるチカラ」。
 私たちとなら育めます。
各園ページで
・入園説明会
・ご負担いただく費用
・入園に必要な準備物
・各園の開所時間など

詳細をご覧ください。
施設一覧
ABOUT US
社会福祉法人TSUBOMI EDUCATIONSとは
数字でわかる〈あーと&えいごが好きになる保育園〉
〈あーと&えいごが好きになる保育園〉と運営法人〈つぼみエデュケーションズ〉のことを、特徴的な数字やパーセンテージで表してみました。
設立年
2001
(平成13年)年~
男性採用にも積極的
1000
外国籍の職員のこと
勤める職員の国籍の数は
増え続けています。
外国籍の園児の比率
34
運営中の保育園数
12
※含・グループ法人
メディア登場実績
49
※2023~2024年
最近話題になった数字?
それは私たちの定年の年齢
つぼみエデュケーションズのことを知っていただこうと、シンプルな数字を異なる切り口でシェアしました。
が、私たちがメディアを賑わせた、記憶に新しい数字といえば、これでした…。「70」...、これ何の数字だと思いますか?
実はこれ、私たちの法人の定年の年齢です。
はたらき方のルールや時間のこと、また職場環境を見つめ直し、無理なく勤務していただけるよう整えました。
65歳以上の保育士さんたちの経験は宝ものです。
理事長・中嶋雄一郎からのご挨拶
世界中からたのしい教育を、あつめた保育園をつくる挑戦
簡単なことばで恐縮ですが、やっぱり「世界はひろい」です。ある程度の年齢を重ねた私でも世界を旅したり、世界の人たちと日々触れ合う中で、まだまだ唸るような学び・刺激に出会います。そんな瞬間に私の中をビビッと電流のようにはしる感覚。このインスピレーションに従い、私は自分がつくる保育園に、世界からたのしい教育をあつめました。私たちの園に通う子どもたちはもちろん、親御さんや、今いるスタッフたち、これからジョインするスタッフたちにも、「世界はひろいね、おもしろいね」と、みんなで一緒にワクワクできたら、これほど嬉しいことはありません。
ハンガリーのコダーイから始まった私たちの挑戦は、これからも続きます。
世界のどこにいても、豊かに生きていける人になる
私たち、つぼみエデュケーションズの理念は「せかいのどこにいても豊かに生きることができる人を育てる」です。
でも、私たちはやみくもに世界からたのしい教育をあつめている訳ではないです。新たな教育プログラムの導入の際は『この理念を達成できるかどうか』を自問します。
子どもたちが社会に出るころ、日本は想像を超えたグローバル社会に...。「せかいのどこにいても...」は、決して「海外ではたらける人を育もう」という話ではないです。子どもたちが、ずっと日本で暮らすことになっても、そこはもうせかい。海外にいるのと、そんなに状況は変わらないでしょう。私たちの保育園は、そんな時代を見据えた展開を、すでにしているのです。
「アート(表現力)」と「英語(ことば)」この2つが社会へのパスポート
私たちの保育園には〈あーと&えいごが好きになる保育園〉という変わった名前がついています。奇をてらったわけでも、マーケティング目的でもありません。ここでいう「アート」とは、お絵描きだけを指していません。唄・動き・踊り・感情・ジェスチャー・リアクションといった表現力すべてを含めています。「英語」に関しても、そう。単に”言語”を重視しているのではなく、異なる文化・考えへの理解や、誰とでも仲よくやっていくグローバルセンス等が入っていると捉えています。私たちの保育園では、これらをあそびの中から自然にスッと育みます。この2つこそが、子どもたちが将来羽ばたくためのパスポート。
私は、そう強く信じています。
イヤーブック
Coming Soon...
ハラル認証について
私たちは、日本初の「ハラル認証保育園」として「日本イスラーム文化センター」から認証を取得しています。地域によっては園児の約20%がイスラム教徒という園もあります。日本の教育機関も今後は対応していかないといけないことを先駆けて!
TSUBOMI EDUCATIONS
スタッフ募集
こどもたちひとりひとりのペースにあわせ、
一緒に育っていきたい仲間を募集しています。
メディアの方へ
Coming Soon...
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